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HENGE 8CHシンセサイザー受信機RP82L(72MHz)

HENGEのシンセサイザータイプデュアルコンバージョン8チャンネル受信機(72MHz)です。
シンセサイザータイプなのでクリスタルは不要です。お使いのバンドに合わせて設定して下さい。(違うバンドへの再設定も可能です)
デュアルセラミックIFフィルターやDSP搭載でノイズフィルタリング機能にも優れ、フルレンジで使える高性能な受信機で、電動機はもちろんのことエンジン機でのご利用も可能です。
電波未受信の際に予め設定したポジションへ自動セットするフェイルセーフ機能を搭載しています。
受信バンドはワンボタン操作による自動サーチで簡単に設定可能です。
フタバ、JR、サンワなど一般的な送信機で利用可能です。(送信機タイプ(ネガティブ、ポジティブ)は自動判別)
機能、操作方法はコロナ受信機と同じですが、メーカー公称動作電圧がコロナは4.8V〜、HENGEは4.0V〜となっており、低電圧下での動作性に多少優れているようです。外観もほぼ同じですがコネクター部分に若干の違いがあり、HENGEのほうがゆがみが出にくいつくりになっています。

アンテナ線が太いタイプのものになり重量は2g増になりましたが、細いアンテナ線に比べて、切れてしまったり、飛行中に激しくアンテナがなびくことで金属疲労を起こして内部で断線して受信レベルが低下してしまうなどのトラブルが起きにくくなります。

【 スペック 】
サイズ:49x24x14mm
重さ:約14g
通常電圧:4.0V〜6.0V
消費電流:24mA
チャンネル:8チャンネル
モード:72MHz FM デュアルコンバージョン(PCMではなくFMモード(フタバはPPMモード)でご利用下さい。)
到達距離:最大約1500m(付近の電波状況により変化します)
アンテナ長:約98cm

【 ご注意 】
JRのPCM9Xプロポ(クリスタルタイプ)でうまく同調できない相性問題が発生する場合がございますのでJR PCM9X(クリスタルタイプ)でのご利用はお勧め致しません。
受信機側面のプラス(+)、マイナス(−)表示を参考にしてサーボ、バッテリーを接続して下さい。誤った接続をすると受信機が破損します。
バンド走査中(LEDが素早い点滅)、フェイルセーフ設定中は受信機の電源を絶対に切らないで下さい。切った場合受信機が故障する場合があります。
アンテナはすべて伸ばした状態でご使用下さい。巻いたり、切ったりしないで下さい。
アンテナ線の根元付近をセロテープなどでいったん本体に貼りつけておくとアンテナの取付け部に直接力が加わらなくなり抜け防止になります。
ご使用前には飛行場で必ず地上距離テストを行って下さい。

説明書

RP82L はシンセサイザー方式のため、クリスタルは不要です。72MHz 帯の場合、Low バンド、Hi バンドともに使

用可能です。JR(ポジティブシフト)、フタバ(ネガティブシフト)は自動判別です。

40MHz帯はフタバ、JR 等の区別はありません。

電波未受信の際に予め設定したポジションへ自動セットするフェイルセーフ機能を搭載しています。

サイズ:49x24x14mm 重さ:約12g 動作電圧:4.0V〜6.0V 消費電流:24mA チャンネル:8CH

モード:FM デュアルコンバージョン(PCMではなくFMモード(フタバはPPMモード)でご利用下さい。)

到達距離:最大約1500m(付近の電波状況により変化します)

ご使用のプロポ、バンドに合わせるよう設定が必要です。フェイルセーフ機能を利用する際も予め設定が

必要です。一度設定すれば電源を切ってもその設定は受信機に記憶され続けますので次回以降は設定す

る必要がありません。プロポ、バンド等が変更になる場合は再度設定を行って下さい。

設定時は付近に電波を出しているプロポ、ノイズの出やすいパソコンなどの電化製品がない状態で設定を

して下さい。金属の上において設定しないで下さい。

受信機中央の設定ボタンはやや強めに押して下さい。

1.プロポのアンテナを伸ばし、スイッチを入れて受信機のすぐそばに置きます。

(PCM モードではなくFM モード(フタバではPPM モード)設定でご使用下さい)

2.受信機のアンテナを伸ばさすに、BEC 付アンプ(または受信機用バッテリー)、動作確認用のサーボ1

個を接続して通電します。

3.受信機中央のLED が赤く2回点滅して消えた状態になったら、受信機中央にある穴へボールペンの

先などを押し入れ内部のボタンを2〜3秒押します。LED が3 回点滅したら再度短く1 回ボタンを押す

と設定モードに入ります(LED が2 回しか点滅しない場合、再度2〜3秒間ボタンを押して下さい)。

設定モードには以下3つのモードがあり、ランプの点滅パターンで識別します。

(LED の点灯状態が見づらい場合、暗い場所で設定作業をして下さい)

機ゥ丱鵐匹寮瀋蠱擦づ静瑤斑擦ぞ壇瑤3 回繰り返し

供ゥ侫Дぅ襯察璽婬’OFF 長い点灯と長い消灯を3 回繰り返し

掘ゥ侫Дぅ襯察璽婬’ON 短い点灯と長い消灯を3 回繰り返し

(設定モードに入ると帰侠窟気里茲Δ豊機銑靴泙任離僖拭璽鵑魴り返します)

気療戚妊僖拭璽鵑両態でボタンを押してすぐに離します。その後LED がすばやく点滅を始めます。正しく

バンドを設定ができれば2 回点滅した後、LED が点灯状態になります。

フェイルセーフ機能を利用しない場合はOFF にします。(工場出荷状態ではOFF です。)

兇両態でボタンを押してすぐに離します。LED が2 回点滅した後、点灯状態になると設定完了です。

いったん受信機の電源を切って入れ直して下さい。

プロポのスティック、スイッチをフェイルセーフ時にセットしたいポジションに予め移動しておきます。

靴療戚妊僖拭璽鵑両態でボタンを2 秒間押して離します。その後LED が3 回点滅した後、点灯状態にな

ると設定完了です。(2 回しか点滅しなかった場合はさらに2 秒間ボタンを押して下さい)

いったん受信機の電源を切って入れ直して下さい。

プロポのスティック、スイッチ位置をフェイルセーフセット時以外のポジションにしてからプロポの電源を

切り、フェイルセーフにセットしたポジションへ自動的に動くか確認します。

受信機側面のプラス(+)、マイナス(−)表示を参考にしてサーボ、バッテリーを接続して下さい。誤った接続を

すると受信機、サーボが破損します。

バンド走査中(LED が素早い点滅)、フェイルセーフ設定中は受信機の電源を絶対に切らないで下さい。切った

場合は受信機が故障する場合があります。

アンテナは巻いたり、切ったりせずすべて伸ばした状態でご使用下さい。抜け防止のためアンテナの根元付近

をセロハンテープなどで受信機本体にとめて取付部分に直に力がかからなようにすることをお勧めします。

【バンド、フェイルセーフ機能設定方法】

設定モード点滅のパターン

機ゥ丱鵐匹寮瀋

供ゥ侫Дぅ襯察璽婬’OFF

掘ゥ侫Дぅ襯察璽婬’ON

【ご注意】

ご使用前には飛行場で必ず地上距離テストを行って下さい。

 

★注): 当店のご利用前に必ずこちらをご確認ください。

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